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何を今更ライブトーク感想。

はい、とゆーわけで(?)予告通りライブトーク感想です。
2日放送のライブトークより、3日放送のMステの感想の方が早く上がってしまっておりますが、これもまあ時空のねじれでございますよ。千葉は他県と時間の流れ方が違うのです。
……なんて言ったら、同じ千葉県民の翔太さんに怒られちゃいますね(笑)
すみませんホントは私がサボっただけです(汗)

1時間10分に渡る放送の内容すべてを網羅できているわけではありませんが(記憶力の問題が……ね)、よろしければ下からご覧ください。
ではどーぞ。









はい、ではライブトークのレポもどき、いってみましょう。

司会は荘口さん。……って、私この方を存じ上げなかったので、ネットで仕入れた知識ですが(笑)
終始、とてもまったり和やかなリラックスムードでの放送でした。
荘「皆さんもう絶っ対知っていると思いますけど、一応メンバー紹介を……
  あ、カメラ3台あるんですけど、カメラマン1人しかいないんですよ」
それって、カメラマンさんめっちゃ大変そうだと思うんですが。躓いたりしないでね(笑)
荘「ポルノグラフィティのお二人って、さまざまなお仕事をやって、逆にやってない仕事の方が珍しいと思うんですけど、でもこういうネットの生番組ってどうですか?」
昭「生ではないでしょうね……あるのかな?」
晴「昭仁、覚えてなさそうですよ(笑)」
あ、覚えてないんだ(笑)
晴「これは何、今ネットで生中継されてるの?」
荘「事前に話を聞いといてください(笑)」
いまひとつ、ライブトークの仕組み(?)を理解してないまま登場したらしいお二人。
ほら、とパソコンの画面を荘口さんに見せられて、飛びつくように覗きこんでるお二人がなんだか可愛らしかったです(笑)
ちなみに、生とはいいつつ、数秒タイムラグがあった模様。

まず最初の質問。「秋と言えば何?」
昭「秋と言えばねぇ……何でしょうねぇ……」
荘「そんなに考えることですか(笑)」
昭「釣り的にはね、……(以下略・水温についてとか。秋はバスが冬に向けて食いだめをするらしい)」
荘「で、まとめると?」
昭「荒食いの秋!」
それ、昭仁さんにとってというよりはバスにとってですよね(笑)
荘「(晴一さんに)いつも昭仁君の後に同じ質問くること多いでしょ。やりづらくないですか?」
晴「いや、結構答えが浅いんでね。その後に言うと、オレの意見は普通なのに深く聞こえるんだよね」
というわけで、逆にやりやすいそうです。
で、晴一さん的に秋と言えば?
晴「やっぱり、ツーリングですよね」
荘「……普通の答えなのになんか深い感じがする……(笑)」
なんだか含みがありそうに聞こえますよね。
今年は忙しくてあまりツーリングには行けてないみたいです。その上、バイクの盗難防止装置が壊れていて、晴一さんが3メートル(でしたっけ?)くらい離れるとビーっと鳴りだしてしまうそうで。
……盗難防止装置は、早く直した方がよろしいかと(笑)

お次はPVを挟んでラブデスのお話に。
イントロの音は、昔のジャズのバンドの音をサンプリングしたらしいです。本間さんがすっごくこだわって音を選んだそうで。
曲調について。
昭「ストリングスだったりブラスだったりを豪華に使うっていうのは、僕らの特徴だと思うので。10年目1発目の曲なので、ストリングスやブラスやちょっとラテンの入ってるテイストっていうのを思いっきり出してしまおうと」
荘「10周年1発目って、やっぱり気になるものなんですか? やってる側としても」
晴「イメージとしてはそれよりも、3人のライターがいるっていうのがうちの特徴で、その3つを全部見てもらうっていうイメージの方が強いですね」
確かに、「痛い立ち位置」は晴一さん、「ギフト」は昭仁さん、「Love,too Death,too」は本間さんで、全部作曲者が違うんですよね。言われるまで気づかなかった。
今回のリリースラッシュは、それぞれのテイストを全部見てもらうっていう意味で、「Love,too Death,too」だけが独立して1曲あるって感じではないのだそうです。そういう意味では、「10周年1発目」って特別感はあまりないのかな?
曲のイメージはやっぱり「極彩色」=「極楽浄土」=「パラダイス」=「終わりと始まりをつなぐ場所」だそうで、
晴「概念的すぎるけど、『終わりの美学』を書いてみたいってのがあったんで、ちょっと難しくなっちゃったけど……大丈夫かなぁ?」
昭仁さんも、歌い手として迫られるものがあるようで、表現というものを考えさせられるそうです。

続いて、作詞をしているときに頭の中で昭仁さんの声は鳴っているのか? という質問。
晴一さんは、意識的には鳴らしていないそうです。晴一さんが自分の範囲内でやりきって書いた詞を、昭仁さんがどうするかってところで足し算になったり掛け算になったりするので、昭仁さんが歌いやすいかどうかというのはむしろ気にしてないのだとか。
(似たようなお話が「ワイラノクロニクル」でもあった気がしますが……どうだったかな?)
昭仁さんは逆に、自分の書いた詞を歌う方が難しいのだそうです。自分で書くと、書きながら自分の音が鳴ってるのに、実際に歌ってみると理想と違う、みたいな。
「どう歌うんだ」ってどーんと出された方が、自分の中で答えがない分だけやりやすいし、やってて面白いんだとか。簡単というわけではないけれど、晴一さんなり本間さんなりに聞いてみれば良いので判断はしやすい、とも仰ってました。

さらに、PVについて。
撮影は「一生懸命やったなぁ……」というのが感想のようで(笑)「それって小学生の運動会ですよ」と、荘口さんに突っ込まれてましたが、監督に思うような映像を撮ってもらうために「何でもします」という感じだったらしいです。顔を黄色に塗る、という案もあったのだとか。

話は変わって。
ウィキペディアに「カミラー」の代表者として載っている昭仁さんですが、
荘「最近あんまり噛まなくなりましたよね?」
でも晴一さん曰く、確かにおしゃべりは上手くなっているけれど、その分MCがパッケージされて、しっかりオチまであって「はい次の曲」っていう感じがバンドマンではないのだそうです(笑) そのパッケージ感が、後ろから見てて格好良くないのだとか。
しかし昭仁さんの主張としては、今まで喋ることができなかったのが、やっとラジオの成果で頭の中に描きながら喋れるようになったので、その喜びをMCで存分に表してるらしいです(笑)
で、晴一さんが今まで後ろで見ていて一番良かったMCは? の問いに、
晴「昭仁は自分が虚構として見られるのが嫌らしいんですよ。で、打破の仕方が、うんこ話なんですよ」
それが一番素の自分とイメージを近付けられる話題のようで、色々な場所でその話をしてるようですが、
晴「引かれちゃうんで、『お前そんな話どっちでもえかろうが』って突っ込んで助け船を出すんですけど、コイツの返しが『お前はパンツにうんこ付かんのか!』って」
お前も同じところに降りてこい、ということのようです(笑)
ともかく、昭仁さんの一番の「壊し方」のようなので、これからライブに通いつめれば一度くらいは聞けるかな? ある意味、楽しみです。

さて次の質問。
「昭仁さんは髪をばっさり切りましたよね? 髪を切るタイミングはいつですか?」
今回は夏の野外があるということで、それに合わせて切ったそうです。
晴一さんは昔いろいろと変えてたせいでやりつくした感じがあるので、最近はあんまり変えてないようですが、そろそろ変えたいとも思っているそうです。
(昨日のMステ、ライブトークの時に比べて髪型がちょっとすっきりしてませんでした? この話があったから切ったのかな?)

それから、「1999年にあなたは何をしていましたか?」というテーマで募集した質問について。
ポルノさん、以前は結構いろいろやらされてたみたいですね(笑)
インディーズの頃、踏み台昇降しながらアポロを歌ったり。
デビューしてアポロがヒットした頃、「果たして気づいてもらえるのか?」というTVの企画で、原宿で腕立て伏せさせられたり。
「これは笑かせんといけんのだ」というような意識で、若手芸人さんみたいなノリでやってたそうです。
事務所の後輩はそういうことはやってないようなので、「時代かな」とのことでした。
なんか、そういうポルノを見てみたいような……見てみたくないような(笑)
とりあえず今のイメージからは、そういうことをやってたっていうのは想像できないです。

さて次に参りましょう。
今お二人が困るのが、10年たって、「2人の関係性を喋ってください」って質問なんだそうです。
「なんか照れくさいんですよね……」と言いながら、そう言ったことによって恥ずかしくなってきてしまったらしい昭仁さん。「ちょっと『ぽっ』ってなってますね」って荘口さんにも言われてました(笑)
「『今だから言える昭仁の秘密教えてください』とかも多い」とは晴一さん。
「言えるのはねぇ……彼女に唾引っかけられたなんて、なかなか言えんもんなぁ……」
お、暴露しちゃうんですか?(笑)
荘「なんか、悲しい話ですよね」
昭「いや、楽しかったですよ? 『おお、やるな!』って」
わなわなわな……ってきて、暴言でなく唾をぺっと吐いた彼女が可愛くて仕方なかったんだそうです。
「面白いなお前!」って思ったそうですが……それは完全にドMですね昭仁さん(笑)
逆に、昭仁さんが晴一さんの秘密を暴露する段になったのですが、
昭「まあ高校生の時はね、僕らも因島って小さい島にいたので女の子に対して奥手な人が多くて、彼もその内の1人だったんですけど……」
って昭仁さんが喋ってる間、ずっと昭仁さんから視線を外して斜め下を向いてる晴一さんが可愛かったです。
晴一さんは当時付き合っていた彼女と、電話でもあんまり喋ったことがなかったようで、
「どうやって電話したらいいかわからんもん」という晴一さんを見かねて、昭仁さんが晴一さんの家から彼女に電話を掛けてあげたらしいです。
あとは、ルーズリーフを折った手紙を昭仁さんに見せて(文面はすごく普通だったそうですが)、「これ、付き合っとるよのぉ?」って判断を仰いだりもしていたそうです。
なーんか、それこそ今のイメージとは結びつかないなぁ!(笑)

10年目に入ったということで、デビュー曲の「アポロ」を歌うことが多いそうですが、昭仁さん曰く「久しぶりに歌ってみると結構大変」なんだとか。
「難しいことをやってるな」とか「どうやって歌ってたんだろう」とか感じることもあるそうです。
それを昔は踏み台昇降しながら歌っていたんだからすごいですよね(笑)

次は、「お二人が音楽の世界に入ったきっかけは?」という質問。
昭仁さんは、歌は好きだったけれど、晴一さんに誘われなければ自分でバンドを組んだりとかは考えてなかったそうです。ただ大阪に行きたくて、「大阪に行ったら何とかなるだろう」という妙な自信はあったそうです。
晴一さんは、最初は文化祭でやりたかったというのから始まったようですが、高校を卒業するころにはこれ以上面白いことは見つからなくて、そのままバンド活動を続けて今に至る、と。
昭仁さんは特に「誘われた側」なので、ときどき「音楽で飯を食ってる」ことが不思議になることがあるらしく、
「よくぞつかみ取った夢、とかじゃないから、うんこの話とかしたくなるんでしょうね」
……そこは正当化する必要ないと思いますよ?(笑)

ロマポル横浜2日目のお話も出ました。
「伝説のライブ」ではなく「伝説のゲリラ豪雨」(笑)
晴「あの時は1人1人が戦ってたから、オレ達だけじゃなく全員がやり切ったみたいな感じで、非常に晴れ晴れとした。オレ達が楽しませたわけじゃない、みたいなね」
いやいや、全員がやり切ったのはそうだと思いますが、楽しませてくれたのはあなた方だと思いますよ~。
昭仁さんは「ヴォイス」の合唱にも触れてくれました。
「マイクが潰れた瞬間にお客さんが歌ってくれたんですけど、その声が半端ないんですよ。もうすごかった」
確かにあの時の合唱はすごかったと思いますが、そんなにすごかったんだ! ちょっと嬉しいです。
そのゲリラ豪雨について、
晴「その日に当たった人って普通に考えれば不幸なはずなのに、他の日に行った関係者が『その日に行けば良かった!』って、わけのわからないことを(笑)」
まあ普通に考えれば運が悪いはずなんですけどね。何故か逆に「ラッキー」って思えてしまったんだから不思議ですよねぇ(笑)

FCUWについても荘口さんから「どんな内容ですか?」と質問がありましたが、さすがにそれはまだ内緒で。
以前のFCUWの内容に触れつつ、今回も楽しみにしてくださいねみたいなところで、
荘「ところで、もう10時を回っております」
あ、本当だ。……でも、まだ放送続いてますよ?
荘「これね、TVと違って前後がないので、私が終わるというまで終わらないんです」
なるほど、この辺がベターっとした雰囲気に繋がってるわけですね(笑)

後はベストとRSFの紹介をして、そろそろ終わりかなと思いきや、
荘「そういえば福山さんから、何でBBQに誘われないのかと言われてますけども」
ポルノのお二人は、「お誘いはしてるはずなんですけどねぇ」と言いつつ、
「全員海に投げ込まれるのと、バスでぎゅうぎゅう詰めになるのに耐えられるなら来てください」
みたいな感じでした(笑)

最後にお二人からメッセージを、ということで、
昭「10年目に突入ということで、皆さんに祝っていただいて、これから10年20年と続けていけるような活動をしていきたいと思います。応援よろしくお願いします」
晴「こういうインターネットTV(?)とか、TVやラジオや雑誌だけじゃなく、直接会うということも含めて、みんなでポルノグラフィティを楽しめていけたらいいんじゃないかと思います」
とのことでした。

おまけ。
最後、映像が終わる瞬間に、晴一さんが「福山さん大丈夫かな……」と呟いたのが、カフェイレのエンディングに似ていて思わず笑っちゃいました。これもラジオの成果ですか?(笑)


はい、以上ライブトークのレポもどきでした!
2日に聴いたあとノートにメモをしたものをまとめてあるので、細かいところは少々……というかだいぶ違うと思いますが(特に言い回しとかね)、観た方は再び思い出すきっかけに、観られなかった方にはなんとなく雰囲気をつかんで頂ければと思います。

よし、頑張った私! 満足!(笑)
コメント

そうです。千葉県は異次元空間なのです。

タイトルは悪ノリです。
Mioサン!!モロデタラメ言っちゃって…誰かが信じちゃったらどうするんですか!!(←んなわけねぇだろ
…と、一応怒ってみました。

いやぁ、これ、Mioサン相当頑張りましたね。
だって読むのもかなり頑張ったもんww
目がチカチカするけど、おかげでライブトークの記憶が蘇ってきました☆★
晴一サン、意外にオクテなんですね~。イメージと全然違ったなぁww
伝説のゲリラ豪雨の話、しないと気が済まない感じでしたねww
でもその気持ち分かるよ、昭仁サン・晴一サン。(←一被害者参戦者の意見
まだ面白い話いっぱいあったけど…ひとまず、Mioサンお疲れ様(・∀・*)ww

コメントお返事です。

>翔太さん
ね、千葉県は異次元なんですよね……って悪ノリしてくださってありがとうございます。
ついでに、怒ってくださってありがとうございます(笑)

はい、頑張りましたよ~!
書くのも大変でしたが、読むのもやっぱり大変ですよね。ついつい長くなりすぎまして。すみません;
目の方は大丈夫ですか~? 疲れてませんか~?

そうそう、奥手話は意外でしたよね。
伝説のゲリラ豪雨は、こっちは楽しかったけれど演奏側は大変だったろうな……って思ってたので、ああやって明るく話してもらえるとちょっとほっとしたりして。
労いの言葉&読んでくださってありがとうございました~♪

すごいぞ,Mioちゃん。

ガリレオ始まっちゃうのに,夢中で読んじゃったよ。
で,今あらためてコメしてます。
晴一氏うぶ話。ナツキ姉ちゃんには分かるんだよなぁ。
でもって,絶対人見知りだよ。人当たり悪そうじゃん,素直に自分をさらけ出せないってか。典型的な内弁慶タイプ。友達になってしまえばネコになるっていう。一言で言えば,まさに「ツンデレ」。
よく言えば客観的に自分を見てしまう(いい意味での自意識過剰なんだけど,本人にはそれが縛りになってしまって,上手に振る舞えない不器用さ)っていう。だから,ライブやトークでも,あっきんを喰ってやろうと,否定的なコメントしてしまう・・・のかな。時折大胆発言するから,そんな小心者とは思われないけど。きっと人からの評価,めちゃ気にするタイプだよね~。
きっと昭仁さんのおおらかで社交的な性格が羨ましくもあり,助けられてもい,おいしいとこ持って行かれちゃうから迷惑にも感じてしまうという・・・にゃんにゃん。
いかん,妄想が止まらん(笑) 
我ながら語ったねぇ。ごめん,人のブログで。(笑)

No title

お、ナツキ姉さん、熱く語ってるね~!(忙しそうなのに^^;)でも全くその通りって感じで、さすがだね~。内弁慶晴一さまですね、きっと。何だかんだ言っても引っ張り、引っ張られ合う二人の仲(昭仁さん&晴一さん)ってのもうん、うんって思った~

それにしてもMioさん!す、すごいっす!
ちょこっとレポするのかと思いきや、や~よくここまで細かく書いたね~。
そうそうBBQ話、福山さんのこと最後、晴一さんがボソッとオチのように言ってたね(笑)ちゃんと狙っていったのかね。最近晴一さん、オチをつける才能をヒシヒシと感じます^^;

コメントお返事です。

>ナツキさん
おお。ガリレオ前に読んでくださったのですか(笑)ありがとうございまーす♪
ナツキ姉さまの晴一氏語り、すごいですよね。ふむふむって納得しながら読んじゃいました。
私の個人的なイメージでは、昭仁さんより晴一さんの方が社交的っていうか、人脈広そうかなぁなんて思ってたんですけど。なるほど、「内弁慶」で「ツンデレ」かぁ。確かに人からの評価は気にしていそうですよね。「皆の思う晴一像でいたい」みたいなこと、PATiPATiでも仰ってましたもんね。
一度ナツキさんの晴一さん分析、直接お会いして聞いてみたいです(笑)


>pinkさん
えへ、レポ頑張ってみました。
いったんやりだすと凝るタイプなので(笑)
ちなみに、最初の方に「」が多いのは、最初のうちは気合入れてメモ取ってたからです(なんだかんだレポする気はあった)。それがだんだん疎かになって見入ってしまって、最後の方は「大体こんなこと言ってた」みたいになっちゃってますけど(笑)まあ、雰囲気だけでも伝わればと。

ね、晴一さんのオチのつけ方に磨きがかかってきてる感じですよね。私はまだ新しいファンですが、今年に入ってからの晴一さん見てるだけでもそう思いますもの。
そういえば福山さん、ライブトーク見てらしたのに、BBQのくだりは見てなかったようで。結局、荘口さんが伝えたのかな?
魂ラジを聴くという努力目標は残念ながら達成できなかったので、ちょっと気になるところです。

調子に乗って・・・,あと一言。

ぐふっ,なんか反発食らうと思ってたら,あらら意外や意外,すんなり認めてもらって,マジ嬉しい!
ありがと~!我が姉妹よ。(笑)
んで,調子に乗って。
「でさ,すーーーーーっごい寂しがり屋だと思う!」
ワールド☆サタデーグラフティの歌詞並みに。
「めちゃくちゃ甘えんぼさん!」の ハズ。
はぁ,それだけ。 すっきりしたあ。

コメントお返事です。

>ナツキさん
あは、ナツキさん、晴一さん語り炸裂ですね!(笑)
でも確かに、言われてみたらそういうイメージもあるかもですー。
うん、これはやっぱり、一度ナツキさんの口から直接聞いてみたいですね(笑)
もしそんな機会があったら、その時はもう熱~く語っちゃってくださいね、お姉さま♪
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