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<みずきさん提供>10/2ミュージックドラゴン観覧レポ

皆さまご無沙汰してます。お久しぶりの更新です。

Twitterのフォロワーさんのみずきさんより、
昨日放送のあったミュージックドラゴンの観覧レポを頂きましたので、こちらに掲載します!
みずきさん、貴重なレポありがとうございます♪

ではでは、頂いた観覧レポは追記からどうぞ↓




********

20131002 ミュージックドラゴン観覧記録

指定された集合時間は16:10。
近くのコンビニに15:50頃到着し、さすがにまだ早いだろうと思って(既に何人か並んでましたけどね)10分ほど店内をうろうろしました。

若い女の子が多い印象でしたが、10代~40代まで幅広く、男性の姿も何人か見かけました。

16:10を少し回った時にスタッフさんが2名(男性女性)受付番号順に二列に整列させました。
私は16番だったのですが、前の人が計4人居なかったようで、実質10人目の場所に並びました。

メールを印刷した紙と、写真付きの身分証明書を確認し、観覧と書かれたシールを胸にぺたり。
警備員さんの所を通るのに必要だったようで、その後スタジオ裏で回収されました。
欲しいって言ったら貰えたのかしら……(・◇・)

16:23頃建物内の2階階段でいったん停止。
ここでトイレに行きたい人は行っておいてください~とスタッフさん。

そこで15分位待機してたのかな~。
5階位まで階段を上り誘導され、スタジオに向かいました。
ちなみに、向かっている最中の扉に『はじめてのおつかい』って書いていた事を私は忘れない(゚∀゚)

普段テレビで時々観る事はあっても、実際観るのは初めてのスタジオ裏。
掃除道具から様々な番組名が書かれた道具が沢山ありました音譜

ここで諸注意として。
◆携帯の電源は鳴らない状態ではなく、切ること。
◆トーク番組なので歓声や拍手で盛り上げて欲しいが、トークの間に口をはさまない事。
◆飲食禁止。
◆帽子や華美な頭の装飾は外す事

と言うことを言われました。

ちなみに私達スタジオ裏で静かすぎたみたいで、もうちょっとにぎやかにしても良いのよ…っていうか、しゃべってて貰わないと逆に困る(;´Д`)
とか言われちゃいました(笑)

さて、スタジオに入ったらこれまた舞台から近い…!
っていうか、最前列の人は舞台に膝が付くねあれ。

私は2列目だったのですが、最前列がそれなのですから、ど近かったです!!

まずは体格の良いスタッフさんが簡単な説明を。
放送日と、楽しかったという事は言って良いけど、内容は楽しみにしているファンが沢山いるから待ってね(`・ω・´)
っていう事と、収録であるものが頭上を飛ぶかもしれないから身を守ってね(`・ω・´)
っていう事で……いったい…何が……( ゚д゚ )

前説の若手芸人さん(私は存じ上げないのですが、初恋タロー。さんだそうです)が登場し、私達を盛り上げてくれました♪
さすが、プロはつかむのが上手だ!
放送されないのが勿体ないなぁ…

「バランスが良い!」
「アイドルの時は男性ばっかりだったり、女性ばっかりだったりするんだけど、バランスが良い!」
「やー、バランスが良い!」

何回言うんだΣ(゚∀゚ノ)ノ

「それじゃぁ、まずは女の子からポルノグラフィティの名前を叫んでみようか」
「やっぱりね、かわいい方が良いですもんね」
『\ポルノ/!!』
「かわいくない!! ポルノ♡ じゃなくて、ボルノォォ!!だった」
『爆笑』
「今度は男の子行こうか!」
『ポルノ!!』
「男の子の方がかわいいじゃん!!」

みたいな、終始こんな感じで(笑)

そして、いよいよ。

※収録し帰宅後すぐに記憶だけで書いたものなので、細かい所が違う場合があります。
※何個かに分けていた言葉は、まとめてある場合があります。


◆タカトシ+本田翼+徳島えりかアナウンサー出てくる
◆最初にドラゴンLIVEの宣伝で、back numberのコメント紹介
◆本田翼ちゃんがback numberを好きだという話をしていたが、実はB'zの方が好き。

◆東京デスティニーと共にポルノ登場
◆昭仁さんは茶色のジャケット、白のインナー+黒、晴一さんは黒を基調に明るい紫(ピンクに近い)が入る感じ
◆タカ、トシ、昭仁、晴一、本田、徳島の順に一列

◆まずはタカトシがミュージックドラゴン観たことあります? とポルノに訊く
◆昭仁「……っあ、ありますよ!」
◆トシ「観たことないでしょww」
◆昭仁「やー、出さしてもらった事はあるんですけどねー」
◆トシ「そりゃねwwあ、ぼくらの事は知ってます?」
◆昭仁「もちろん」
◆トシ「どんなイメージもってました?」
◆昭仁「(考えて)……細い!」
◆トシ「今見た感じじゃなくてww」
◆昭仁「いやぁ〜、スレンダーだと思ってね」
◆トシ「ありがとうございますww」
◆タカ「(照れる)」
◆トシ「おめぇじゃねぇよ」

〜皆座る〜

◆トシ「80年代をイメージする曲という事で、最近80年代の物にはまっているという話ですが」
◆昭仁「そうそう。わしら74年生まれじゃから、80年代というとどっぶり青春なんだよね」
◆トシ「ぼく達は76年生まれですからね。ほぼ同世代。ばったーは?」
◆本田「92年生まれです」(一同:えぇーー!)
◆徳島「私は88年なので」
◆昭仁「92年! はー! そうしたら、一番バブリーな時代を知らんのね。80年代ってどういうイメージ?(女子2人に)」
◆徳島「(無言で両手で三角をなぞる)」
◆一同「????」
◆徳島「裾が広がってる……ズボン……?」
◆昭仁「あー、パンタロン!」
◆晴一「それは70年代位だね」
◆本田「タケノコ族とかは?」
◆トシ「それももうちょっと前」
◆昭仁「80年代と70年代がごっちゃになるんじゃね」
(カトちゃんケンちゃんとか、俺たちひょうきん族の話も名前だけは知ってると言われてギャップに驚く男性陣)
◆昭仁「今はスマフォとかすごく便利になってるけど、昔はテレビもチャンネル回してね」
◆晴一「リモコンがあるっちゅーたら帰る前に話題になってたよね。親戚のにーちゃんの所リモコンのテレビがあるぞーって」
◆タカ「うちはばーちゃん所が裕福だったから、ばーちゃんの所がリモコンでした。昔のリモコンってテレビとつながっててね、ボタンを押して1チャンネルずつしか動かせないの」
◆トシ「昭仁さんは何をしてよく遊びましたか?」
◆昭仁「小学校2年生の時に親父がファミコン買ってきてくれてね。そういうの一切買ってくれない親父で、野っ原で遊べーって感じだったんだけど、何故かそれは買ってきてくれて」
◆一同「早い!」
◆トシ「ソフトは?」
◆昭仁「ゴルフとF1ww完全に親父がやりたかったんだなーと」
◆トシ「オレは釣り」
◆タカ「初めてやるソフトで、完全に好き嫌いが分かれますよね。オレはバンゲリングベイ」
◆晴一「あーっwwwあのクソゲーwwwwww」
◆男性一同「そうwwwクソゲーwww」
◆トシ「女子はいってこいよ」
◆徳島「入っていけませんよ〜」
◆本田「私、スーパーファミコンからしか知りませんし、しかもスーパーファミコンも本当に小さい頃だから64世代だし」
◆昭仁「そしたらPCエンジンしらんの?!」
◆本田「知りませんよww」
◆タカ「ディスクの書き換えもやった事ないの?!」
◆晴一「500円持ってこう、じーーーっと(腕をくんで)」
◆トシ「待ってた待ってたwww」

〜80年代に流行したもの紹介〜

◆ポッピンアイ
◆ガンプラ
◆ファミコン
◆キン肉マン消しゴム
◆ビックリマンシール
◆シルバニアファミリー
◆ケロケロケロッピ
◆スライム
◆多機能筆箱
◆クリスタルポケットカラーペン

ホッピンアイを実演するタカ
◆微妙な空気に「まぁ、これだけなんだけどね」
◆晴一「今考えると何が楽しかったんじゃろって思うんだけどね。楽しかったんだよね」

ガンプラ
◆トシ「昔は色を自分で塗ってたんですよ」
◆本田「えぇー!」
◆タカ「大変だった、ゆとり仕様じゃなかったからね」
◆昭仁「この肩の部分をね、パテっちゅー塗りつけるもので…こう(クイッと)埋め込んでね」
◆トシ「ずいぶん専門的になったww」

ファミコン
◆昭仁「(ファミコンのどこかを触って)ここが壊れやすかったんだよね〜。カセットこう、ふーって」
◆トシ「(コントローラーを持って)ここで話したり」
◆本田「え、それでどうするんですか?」
◆トシ「いや…そういうゲームがあったんだよね……」

きん消し
◆昭仁「(一体手に取ってから)あっ……これって触って大丈夫でした……? アシュラマン! 懐かしいなぁ〜。タカさんのモノマネ好きなんですよ!」
◆タカ「(モノマネ)」
◆昭仁大喜び
◆昭仁「これ、偽物があってね」
◆タカ「そうそう、作りが雑だったんですよね」

ビックリマンシール
◆トシ「おー、懐かしい。集めてましたよ。ヘッドロココ!」
◆昭仁「2人は世代的にどんぴしゃだよね」
◆晴一「お菓子だけ捨てて…ってのが問題になったよね」
◆タカ「うちの近くの公園でも捨ててあって、それを仲間と食べてました」
◆徳島「ちなみにそのレアシール、1枚20万するそうです」
◆タカ「えぇー! あげちゃった! 取っておけば良かった! 高校まで持ってたのに!」
◆昭&晴「高校までww」
(ちなみに全部で40万するらしい。コレクターさんから借りたそうな)
◆本田「遊戯王カードなら分かるんですけどね」
◆徳島「私も!」


シルバニアファミリー
◆タカ「クラスの男子にシルバニアファミリー1体買って、ふざけてプレゼントした事ある。それで大笑い」
◆トシ「笑いの少ない場所だったから…」

ケロッピ&色鉛筆はさらっと触れただけ。

スライム
◆昭仁「これ理科の先生がね、作り方教えてくれて。重曹と…なんじゃったかな、とりあえず家庭にあるもので作れるゆーて、嬉しくてバケツいっぱい作ったのよ。その後のむなしさっちゅーたらね」
◆晴一が本田の手に渡してびびらせる。女子2人は手触りにキャーキャー

多機能筆箱
◆本田「(いじって一部がぽーんと開く)これはなんですか?」
◆晴一「これで忘れ物がないかチェックするんよ」
◆本田「(がちゃがちゃいじる)あ、消しゴムのしまう所は好きです!」

◆晴一「このスライムとか、本当にそれだけだけど、楽しかったもんね」
◆昭仁「余裕があったよね。今は便利だけど、何か理由が無いと駄目みたいな風潮がある。いい時代だった」
(妙にしんみりしちゃって)
◆徳島「えぇーっと、終わっちゃいそうな感じですが(汗) 次は質問しちゃいますよ」

物がはけて、もう一度イスに座る。

◆本田「プライベートの事を質問したいと思います! お二人はどんな家に住んでますか?」
◆昭仁「えぇ〜、むしろどんな家に住んでると思う? イメージ」
◆本田「そりゃ……高い所で、こう(足を組んで)ワインをくるくる……」
◆昭仁「やっぱりそういうイメージになるんじゃね。普通普通wwアクアリウムが好きでね。釣りがもともと趣味なんじゃけど、忙しくて中々いけんから恋しくなってね。だけどあれって難しいんよ。魚を育てるのは良いんだけど、草を育てるのがね。難しくて。だから、今、正直草なくなっちゃって、ただの水槽になってるwwあと、仕事部屋はちょっとこだわった。作ってもらう時に」
◆トシ「(音楽)作る時に音を出すんですか?」
◆昭仁「……部屋を? あ、曲か! そうそう!」
◆晴一「わし? 最近家電を買い換えたんよ。最近の家電って便利よなー。1週間分の番組を全部録画してくれるんよ。80年代とえらいギャップが」
◆徳島「へぇ〜!」
◆昭仁「昔は予約録画が信用できんかったから、番組の時間になったら待機してね。番組と同時にスイッチを押してた。予約の意味がなかったwwこう、重複録画できんように爪を折ってね」
(で、結局家の中はという話になって)
◆晴一「普通普通。あ、でも本当に最近、大工さんに頼んでベランダにハンモックを取り付けるフックつけてもらった! フックだけ!」
◆タカ「これから寒くなりますしねww」

タカトシとしたい事〜RCカーで遊ぶ※ラジコンがNGワード〜
◆昭仁「小さい頃にね、こつこつお小遣いを貯めて買ったんですよ。親父に作られちゃって、まぁそれはええかって思とったんじゃけど、遊びに行って10分位で動かなくなっちゃって。駆動の取り付け方を間違えとったのよ。小さな町じゃけ部品もないし、結局10分しか遊んでないから」
◆タカ「高かったもんね。ちょっと上の人達が校庭で遊ばせてて、良いなーって観てる」
◆徳島「ここで、最新のRCカーと懐かしのRCカーを紹介します」

ここでいったん収録中断。
この時に昭仁が輪に交ざらず一人だけスタジオの隅にちょこーんと避けていた。

〜2つテーブルが出てきて、1つには車とヘリが1台ずつ。もう1つには懐かしのRCカーが5台〜

◆徳島「こちらが最新の風を吸い込んで壁に張り付き、これで光をあてて操作します(パワポみたいな光)」
すごく長い名前で、一同「覚えられるか!」とつっこんでいた。

1人ずつ壁を走らせる。
昭仁さんが「これ、床も走るの?」と言って最後に床に持って行ったが為に、一番最後で待っていた晴一さんが床を普通に走らせる事に。

◆タカトシ「でも、お高いんでしょう〜?」
◆徳島「ところが! なんと3000円!(スタッフに確認しながら)」
◆昭仁「へぇ〜! ということは、仕組みとしては難しくないんじゃろうね!」

次にラジコンヘリ
カメラがついていて、映すことが出来るらしい。

操作大丈夫かとタカトシにつっこまれて
◆徳島「大丈夫です! さっき練習したら、意外と丈夫でした!」
◆全員「?!」
◆トシ「お客さんが丈夫って事?!」
徳島操作も上下激しく墜落。
晴一がすごくニヤニヤしながらフライング気味にコントローラーに手をのばしていた。

◆晴一「実はカメラはついてないけど、同じタイプの持ってるんよね。観てる人が望むような映像とれば良いんでしょ?」
とか言いながら上手に操作。
ヘリポートと指定された、徳島アナが持っていた進行用カードの上(机ぎりぎり)に着陸させようとして…見事に落ちる。さすが分かっている。

次にタカが操作。

最後見事に下ろした時、がっかりな空気が流れた。
◆トシ「こういう時ボケないで普通におろしちゃうんですよ」

最後に本田が操作
激しい上下バウンドに一同「性格が荒い!」「運転が荒い!」と戦々恐々としていた。

そして1970年代のRCカーから、男の子憧れのRCカーまで5台の紹介。
憧れのやつでは男性陣が色めき立ち、特に憧れの四輪駆動の時に。
◆晴一「リモコンは別売りだったと思ったんじゃけど。確かそうよ。だからキットだけで2万で、バッテリーとかそういうのも別売りで…」
◆タカ「それじゃぁ、全部そろえようとすると4〜5万くらいになっちゃうんですね。お年玉でも無理だ」
◆本田「家賃払えちゃいますね!」
◆昭仁「(苦笑)今ならね」
◆昭仁「これは四輪駆動で」
◆本田「他は二輪なんですか?」
◆昭仁「何を持ってして二輪だと思うのwwこれ(バイク)じゃないんだからwwタイヤが全部動くっちゅー意味で」
◆徳島「動いている2つのタイヤに、くっついていくのが他のRCカーです」

◆徳島「せっかく5台あるので、どうでしょう? 全員で遊んでみませんか?」

じゃんけんで操作するRCカーを選択する事に。
タカ→晴一→トシ→本田→昭仁で、負けた瞬間に苦笑する昭仁さんが大変かわいかった。

1分間の練習で縦横無尽にスタジオのセット内を走らせる5人。
不慣れなトシがバック操作できず、タカが教えているシーンも。
昭仁は終始「難しいなこれ」と言いながら楽しそうだった。

一度全員裏にはけて(裏で練習して良いよの言葉に従い、全員RCカーを持って行く)簡易レース場をスタッフさんが作る。
最初3周の予定だったが、タカの「ドラマが生まれるから」の案で5周になる。
タカトシ本田昭仁晴一の順で並ぶ。
ここでトシがフライング。
◆トシ「リモコンに指ひっかけたままズボン上げようとしたらww」
◆一同「www」

F1のスタート音と共にスタート!
した途端、3台の頭が絡まりグルグルとその場で回転を始める。どうやら本田がひっかけて巻き込んだらしい。
スタジオ大爆笑。
その後も本田の操作に翻弄されるタカ・トシ・昭仁を尻目に、気付けば晴一が優勝していた。
◆昭仁「(元気よく手をあげて)もう一度やらせてくださいっ!」
◆晴一「コツは、カエル(本田)に巻き込まれん事ww」
◆昭仁「あぁー、コーンがあると思って寄っていっちゃったもんなぁ。失敗じゃった。次は気をつける!」

そして第二回スタート。
全員順調な滑り出しを見せるが、何故か昭仁のRCカーはコース真ん中を仕切る細長い棒の板の上をリニアモーターカーのように進んでいく。
そしてやっぱり荒っぽい動きの本田RCカー。

気付いたら晴一がやっぱり優勝していたらしいが…

◆徳島「えーっと、スタッフも誰ひとりレースの全容を把握していなくてですね…」
◆一同「www」
◆徳島「晴一さん? 優勝は晴一さんみたいです!」

二連覇の言葉を求められて。
◆晴一「やっぱり勝因はカエル(本田)に近寄らん事じゃと思います」
負けちゃいましたが…
◆昭仁「楽しかったです! ほんま楽しい!」

いったんカメラが停まった後も、しばらくギュインギュインと動かす5人。
ひたすら楽しい楽しいと昭仁。

DJコーナーのセッティングの為一度はける。

タカトシ本田徳島のみ。
タカと本田の「Yo-Yo-」の調子でLIVE紹介が終わった後、ポルノが再登場。

曲紹介になるが…
◆昭仁「この曲は〜……この調子で言わんとだめ?」
◆トシ「ww普通で良いですww」
◆昭仁曲紹介の後「〜チェ・ケ・ラ」

これでポルノの出演は終了。
最後終わってセットから出て行く時に、何故か晴一が振り返ったまま数秒固まっていたのが謎。

各コーナーのコマ撮りとエンディングをとり、収録終了。お疲れ様でした!
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