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HEY! HEY! HEY! 観覧体験記 by いぐさん

皆さま、今夜のHEY!3 はもうご覧になりましたか?

先日、観覧に行かれたいぐさんが、観覧レポを書いてくださいました!
お忙しい中、早々に書きあげて送っていただいていたのですが、
服装などのネタバレが含まれていることもあり、
このように、放送終了後の公開とさせていただきました。

前回のap bank fesレポ同様、いぐさんならではの軽妙で楽しいレポになってます。
いぐさん、ありがとうございます!

それでは皆さま、追記からどうぞ↓



こんにちは。いぐです。
ブログを持っていない身ながら、Mioちゃんのご厚意に甘えて再びレポさせていただきます。
人様の部屋で語っているにも関わらず、異様に長いです。時間のある時にお願いします。
Mioちゃん、ありがとう! ありがとう! このご恩は忘れません!

歌番組の観覧なんて、応募する前からあきらめていた私でしたが、
「2月21日って日曜日だよね。この収録時間なら日帰りできるな」
でも浜松―東京の新幹線代はけっこう痛い、きっと観覧って年齢制限があるだろうし、
一曲しか聞けないらしいし、収録が伸びて最終の新幹線に乗れなかったら―――
と普段ならマイナス要因を挙げ連ねてあきらめているところでした。が、しかし、
「待てよ。今なら誕生日前だから、3×歳って書けるな」
既にしてその数字が歌番組の観覧に申しこむには厳しいと思うのですが、
この先年齢が下がることないわけで、それなら1歳でも若く応募するしかないじゃないか。
幸い我が家には家庭用ファックスおたっくす君がいますので、
正直に年齢を書いて応募したのは、HPに観覧募集の記事が載った二日後の深夜でありました。

さて2月17日。会社ではポケットに携帯電話を入れて持ち歩くも全く鳴る気配なし。
「やっぱり30代後半じゃ駄目だよねー」と思いつつ帰宅したら、
なんとファックス受信を知らせる赤いランプが点いてる!
え、うそ、まさか!? と慌てて、用紙を差しこむと
『フジテレビ 「HEY! HEY! HEY!」<歌>収録への観覧ご招待』
うわああああああ。
しかも整理番号は20番台。
・・・これはもしかしてブロック番号かも、と本気で疑う。
だって私のチケット運の悪さは自慢していいくらいなんですよ。
ポルノグラフィティはともかく、友達にチケット取ってもらってばかりで悪いからと、
つきあいでファンクラブに入った某グループは、一回も当選したことがないくらいですから。

2月21日(日)当日。
せっかくだからいろいろ見て回ろうと決意し、集合時間よりかなり早めに東京到着。
都会の一人歩きは大好きなんです。
集合時間は16:20になっていましたが、2時間以上前に下見に行きました。
集合場所はお台場の湾岸スタジオ正面玄関前。集まっているのは14:20集合の人たち。
「番組観覧者集合場所」と書いた看板はあったんですが、
集合時刻が書いてあるだけでミュージシャンの名前はありませんでした。
十代の女の子たちが20人くらいにぎやかに話していて、三十路アダルトは急に不安になる。
若い子ばっかりだったらどうしよう・・・・。
気を取り直して、ちょっと歩いた先にあるヴィーナス・フォートを見に行く。
2時間はあっという間でした。何も買わなかったのにね。

16時ちょっと前にもう一度湾岸スタジオ玄関口へ。30人くらいはもう集まっていたでしょうか。
うーん、やっぱり若い子が多い。でもライブと同じくらいかな。さっき程のアウェイ感は感じない。
看板近くにいた二人連れの女の子がちらちらとこちらを見てるので、思い切って声をかけてみる。
「あの、ポルノグラフィティの観覧ですか?」
いや、もちろんそうだと判ってはいるんですけどね(笑)
ファンクラブツアーでも感じたけど、ラバッパー同志って年代が離れていても話しかけやすい。
(セルフイメージと実年齢に誤差が生じているからかもしれないが、そこは無視する)
二人連れだと思ったら彼女たちも初対面同志だそうで、一人は群馬、一人は静岡県藤枝市からとのこと。
整理番号を聞いたら、群馬の子が10番台、藤枝の子は1ケタ!
「すっごーい、絶対近くで観られるよね!」
などと騒いでいたら、黒スーツのフジテレビのお兄さんが地声で叫ぶ。
「16:20から集合の方は、声の聞こえるところまで集まってくださーい」
無言でお兄さんに突進する200人。平原で水牛とか羊が集まってくるところを想像してください。
お兄さんもちょっとびびっていました。

「前の観覧が押していまして、今から収録になります。
今受付をすると皆さんにはここで待っていただくことになりますので、5時に再集合してください」
・・・40分空き? 微妙な。
というのも湾岸スタジオって、まわりが広々しすぎているんですよ。
ヴィーナス・フォートまでは5分くらい歩くかな。
せっかくなのでお知り合いになった二人と、一緒にお茶することにしました。
年齢は聞かなかったけど、二人とも多分20代前半。
でも落ち着いた感じだから、ちょっとだけ自分が年上だと思ってしまう。勘違いなんですが。
教会広場に面したイタリアンのお店でお茶していたら、あっという間に時間が経ってしまい、
「あ、もうすぐ5時ですよ!」
群馬の子の台詞に慌ててお店を飛び出し、スタジオまで走る走る。比喩じゃなくて全力疾走。
率先して走っていたのは私ですが。そこまで走らなくてもよかった気もするけど。
3人とも息絶え絶えになっていましたが、集合時間には間に合いました。

「では10番ずつ呼びますので、後はお客様同士で順番を確かめてください」
見まわしてみると年齢は思ったより幅広い。高校卒業したばかりの感じの子から私と同年代まで。
男の子の姿もちらほら。三十路と思しき男性も発見。いいですねえ。安心するなあ。
曲が曲だからか、グッズのブルゾンやTシャツ率は低く、ほとんどが一般的な私服でした。
タオルを持っている子はけっこういましたが・・・、あの曲じゃ出番ないものね。
整理番号順に2列で並んだ後で、係の人が当選用紙と身分証明書をチェックし番号札を渡してくれる。
「あれ? 2×番ですよ」
整理番号-1の数字。係の人曰く「一致していなくてもいいです」とのこと。
どうも前の方に、写真付きじゃない証明書(保険証とかね)を持ってきた人がいて、
ちょっともめていたみたいです。他の証明書と二つ用意して観覧できたみたいだけど。
<Point1> 観覧の時には写真付き証明書を用意しましょう。

さて全員に番号札が行きわたったところで、いよいよ建物に入ります。
番号札は入口で回収されたので、結局手にしていたのは10分くらいでした(笑)
待機場所は、玄関から入ってすぐの縦長のフロア。
天井までの高さが2階分くらいあって圧迫感はないんだけど、広い通路の一画を仕切ったような感じ。
「壁によりかからないでくださいねー。汚れがつきますから(服じゃなくて、壁にね)」
とくりかえし注意されたけど、あれも撮影に使う場所なんだろうか。
「よければ座ってくださーい」と云われ、一同かなりとまどう。
だって普通に土足で歩いている場所なんですよ。毛足の短い絨毯にはなっていたけど。
「よかったー、ジーンズで来て」と腰をおろしながら云ってしまって、反省。
まわりの女の子たちはスカートが多かったんだよね。ごめんね。
<Point2> 長時間の待機に備え、座りこんでも大丈夫な格好にしましょう。

ここでの待ち時間がけっこう長かった。列ごとに希望者はトイレに行かせてくれたんですが、
飲食する場合は別の場所に移動しなくちゃいけない。ガムやキャンディも禁止。
後ろの子2人と隣の子に、観覧に来たことがあるか聞いてみたら、3人とも初めてとのこと。
2人が埼玉で、一人は世田谷でした。
さっきの群馬、藤枝の二人も初めて応募したって云ってたし、未経験者優遇なのかな?
ちなみに応募した時期は見事にばらばら、前述の1桁の子は締切15分前だったそうな。
当選のお知らせもメールだったりファックスだったり、特に何が有利というわけでもなさそうです。
「昨日のCDTV観ましたか?」と彼女たちに話を振ったところ、
一人がワンセグでの録画を携帯電話で見せてくれました!(音はなしだけどね)
「ヴァイオリンがNAOTOさんじゃないなんて、そんなこと許されるのー!?」と力説する私。
「晴一さん側にするかNAOTOさん側にするか迷ってたけど、あれ観て晴一さん側に決めた」
初対面の人にまで主張してどうするんだ、そして昭仁君はいいのか。
ちなみに「右側と真ん中とどっち狙います?」と聞いてみたところ、
「どっちでもいいです」
・・・反省しました。でも一人、森男君を期待している子がいて嬉しかったです。

さて待ち時間は30分くらいだったのかなあ、ちょっと定かではないのですが、
1時間は待っていなかったと思うな、スタジオに呼ばれる時間がやってきました。
「青い線が引いてありますので、そこからは出ないでください。
空いているように見えても、カメラが通ることになっているので轢かれます。
それから男性は3列目から並んでください」
ええっ、気の毒・・・。前にいる20代らしい男性に、残念ですねと声をかける。
「まあ、調整されるって聞いてましたから」と彼は笑っていましたが、ちょっと悲しいよね。
「荷物や携帯電話はここにおいて、財布だけ持っていってください」
え? 私の財布、けっこう大きいんですけど。持ってたらすごい間抜けなんですけど!
<Point3>財布は小さめにするか、ポシェット類を用意した方が無難。

いよいよ倉庫みたいな場所を通ってスタジオまで小走りに。しかし寒い! 冷えるぞ、通路!
「さむーい」「緊張してきた、どうしよう」「もうすぐ観れるんだよねー」
と口々に叫ぶ一同。期待と緊張のあまり、みんなハイになっています。
スタジオはテレビから想像していた以上に小さかったんですが、
もうステージができていて、スタッフが二人立ち位置を教えるために立っていてくれました。
もちろん私は向かって右側に走りましたよ。
結果、2列目! 前列の合間から、晴一さんの真正面!
ああ・・・「NANA」で最前列のチケットを手に入れた奈々が「生きていればいいことあるね」
と云った気持ちが痛いほどよく判るよ・・・。判る人にしか判らない例えですみません。

さて本番前に、スタッフのお兄さんがステージで前振りです。
「今日やる曲は知っていますね、新曲です!」と云われ、どの新曲? って感じの空気が流れる。
みんなアルバムの新曲をやるんじゃないかと、ちょっと期待してるからね。
「今の時点の新曲です!」 ・・・そうだよね、やっぱり。
「曲名は・・・」とファイルをめくるお兄さん。知らんのかい。えええーっと、叫ぶ一同。
「じゃあ、みんなで曲名を、せーのっ」
「瞳の奥をのぞかせてー!」
笑っていいとも並みの、見事な一体感でした(笑)
「では今から拍手の練習をします。普通に拍手するとテレビ的には映えないので、頭の上でこんな風に」
ああ、リストバンド持ってきたのに、なんか恥ずかしくてバッグに入れたままなのを後悔。
なんのためにリストバンド買ったんだー!
<Point4>たとえ曲がバラードだろうがフォルクローレだろうが、リストバンドはしましょう。

CDだと思うんだけど実際に曲を流して、入りとラストの拍手の練習を2回くらいしたかな、
けっこう簡単にOKが出ました。
「ポルノグラフィティの皆さんがもうすぐ入りますよ。
あっ、今カーテンの向こうにいるのは違う人です。緊張しなくていいです」
しばらくして後方で悲鳴が上がる。メンバーを呼ぶ声が響く。
スタジオ後方から右側のカーテンに沿って、二人とサポートメンバーさんたちが入ってきました!
きゃあああ、あの金髪はNAOTOさんだ! 昭仁君だ、晴一さんだーっ。
ち、近い。今までで一番近い。たぶん晴一さんまで5メートルないんじゃないかな。
横浜スタジアムで初めて近くで見た時にも思ったけど、非現実感に襲われる。
普段見ている晴一さんはテレビや雑誌や、とにかくマスメディアを通したものなわけです。
それが生身の人間で、目の前に立っているのを見ると、ちょっと思ってしまうんですよね。
「ああ、本当に存在しているんだ」
DVDや雑誌の晴一さんの方が自分にとってはリアルだから、生身の晴一さんが実感できなくて、
「私はこの人のことを知っていると勝手に思っているけど、
それはメディアを通した情報にすぎなくて、この人自身のことは全く知らないんだなあ」
と変に納得してしまう・・・ネガティブな意味じゃなくてね。
たぶん普段「ここにはないもの」として認識している存在が、目の前で実体化しているので、
認識レベルがすぐに切り替えできずに、パニックになるんでしょうね。

さて晴一さんはちょっと硬い表情でした。気のせいかな。と、昭仁君が、
「ありがとね、寒いとこ、長い間待っててくれて」
この云い方がね、いつものANNの喋り方そのものだったんですよ。
その瞬間、なんだかほっとしました。
「サポートメンバーはライブと一緒です。このメンバーでまわります。
ヴァイオリンNAOTO、ベース森男、ドラム真助、キーボードは25歳の○○君(忘れた)、
あとnang-changね、nang- changは今日来ておらんけど、nang-changでね、まわりますよー」
―――あの、昭仁君、あっさり云いましたが、それオフィシャルでまだ云ってないですよね?
ブログに書いちゃダメとか、云わなくていいんですか?
(と思っていたら、二日後にオフィシャルで発表されてよかったです。○○君は宗本さんでしたね)

とにかく真正面に晴一さんがいるんですよ。
ちょっと首を傾ければ、昭仁君がいて、その後ろにNAOTOさんがいて、森男君なんですよ。
しかもやるのはたった一曲。うわああ、どこを見ろと云うんだ。
とりあえず晴一さんのギターがテレキャスだったのは覚えています。
黒のジャケットで、インナーが黒の縦のストライプで、黒のパンツだったかな?
髪型はイメチェンしていませんでした。この間テレビで観たままでした。
昭仁君は中がベストだったらしい、黒いパンツで、アウターも黒だった気が・・・
髪の毛がきっちりセットしてあって、分け目が反対だったようです、あの髪形は良かった!
NAOTOさんは上下黒。これは間違いない。いつもの年齢不詳の笑顔でした。
でもふわふわ金髪じゃなくて、サイドはいつもの刈り上げ状態でした。なんでよおっ。

すぐに演奏が始まってしまって、どこを見ようか本当に焦る。
イントロはNAOTOさん見るとして、晴一さんギター弾いていない時があるんだよね、この曲。
と、どうしても昭仁君を見てしまうんだけど、うわあ、昭仁君がめちゃくちゃかっこいい。
あまりに近いから、目の下の三十路らしいしわまでくっきり見えるんですよ。
それでも、ものすごくかっこいい。顔ちっちゃーい。頬がすっきりしてる。
そしていつも思うけど、昭仁君はCDより生歌の方が断然すごい。
昭仁君ってかっこいいんだなあ・・・と改めて思いました。忘れていたわけじゃなんですが。
さて曲が終わると同時に拍手です。
この部分はたぶん長めに撮るんですね。晴一さんが微動だにしないでいるのが笑えました。
メンバーはそこでステージ降りてしまい、スタジオ右側を通っておかえりに。
とりあえずみんなと一緒に晴一さんの名は叫ぶ、NAOTOさんも呼ぶ、森男君は・・・
さすがに三人続けて叫ぶと、おまえは誰でもいいのか、と云われそうで云えませんでした。
あれ? 昭仁君の名前叫んだっけ?

観客一同はそのままで、スタッフさんが撮影した画像をチェックするのを待ちます。
撮り直しにならないかなー、と多分そこにいたラバッパー200人全員が思っていたことでしょう。
「はい、OKです」
「えええーーーーーっ」 
笑っていいともの、お友達紹介して風のブーイング。と、スタッフさんが、
「ポルノグラフィティの皆さんが、挨拶をしに来られるそうです」
きゃあああ、再びスタジオに響く悲鳴。昭仁君と晴一さんがステージに戻ってきました!
―――うーん。困った。昭仁君がなんて云ったのか全く覚えてない。
ありがとうってことと、放映日は3月8日ですよ、ってことを云ったのかな?
「晴一からも一言」って、云ったことだけは覚えてるんだけど(おい)
晴一さんはようやく笑顔を見せてくれてね、
「今日、パーマ新しくかけてきました!」
・・・続行するんですか? その髪型。
もしかして収録前は緊張していたのかな? 最後にはみんなに手を挙げて挨拶してくれたんですが・・・・、
晴一さん、そのシャツの下の、腰回りのあざやかーな青い色は何ですか?
私は別に、晴一さんのパンツ色を毎回チェックしているわけじゃないんだけどなあ・・・

さて興奮冷めやらぬまま荷物置き場に戻る。荷物確認してから解散です。
私より前の番号なのに、3列目になった男性が笑顔で曰く
「3列目でも全然近かった! 前の女の子の頭が鼻の位置くらいで遮るものなかったし!」
よかった。外では一緒にお茶した2人が待っていてくれて、
「かっこよかったですねー」
「どうしよう、まだぼーっとしてる。ふらふらしてるよー」
3人できゃあきゃあ喋りながら、一緒に帰りました。
私は割に人見知りする方で、初対面の人と話すのは苦手なんですが、
ラバッパーだと気軽に話せるのが不思議です。やっぱり似た感じの人が多いのかな。
ちなみに終了時間は6時半頃だったようです。

<結論>
行ってよかった。我が人生に悔いなし(笑)

ものすごく長い上に、無駄なつっこみが多いレポでしたが、読んでくれてありがとうございました。
そしてMioちゃん、前回に引き続き、場所を提供してくれてありがとう!
みなさん、Mioちゃんに盛大な拍手をー!
コメント

待ってました!

いぐしゃんを本気で探してしまった私はバカですね。そんな前にいたなら、見えるはずないですね(笑)
 
いやー、それにしても晴一さん寄りなレポ!(笑)昭仁さんはぁー(´□`。)°゜。まぁでも、OA見たらみんながカッコイイのがすごくすごく伝わってきましたからね。いぐしゃんがはしゃいでる感じがよく分かりましたし(笑)
 
私も初めてANNでメール読まれた時に、「本当に読んでくれとるんやぁー」って思いましたよ。その気持ちよく分かります!
 
Mioちゃんありがとぉ!!

凄いですね

こんにちは。
本当に長い文章ありがとうございました。とても楽しんで読むことができました。皆さんかっこ良かったですよね。いぐさん羨ましいです。私は、中学生なので、あとしばらくは行けないので。
また、Mioさん載せてくださりありがとうございました。

ふぉう!

ながっw
いやー、めちゃめちゃ雰囲気伝わってきましたよ♪
ポルノファンと交流するのも楽しいですよね~!
FCUWのときとか(笑
 
すごい観覧に行きたくなりました(*^_^*)
いぐさん&Mioさん、ありがとうございました!!

わぁ!

今日のHEY×3は見逃してしまったので、いぐさんんの観覧体験レポ読めてよかったです♪

なかなか一人で行く勇気がなくて…、応募すらしていなかったけど、レポを見て
ちょっと安心しました(^▼^)

いぐさん&Mioさん、ありがとうございます。

コメントお返事です。

ブログ居候いぐがコメレスさせていたします。・・・の前にお詫びを。思い切り洋服間違ってましたね。どこ見てたんだか・・・・
あと、はるひちゃんを見つけた方はここへ誘導をお願いできますか。昭仁君よりのお話(笑)と訂正補足をしていただけると思います!

◆そらちゃん
え? 晴一さんより? でも途中で、そらちゃんの昭仁君のかっこよさは、しつこいくらい力説したでしょお? ほんとかっこよかったですよ。
あ、ANNで読まれた時、そらちゃんもそんな風に感じたんだ。なんか嬉しい。こんな風に思うのは自分だけかと思ってたんで。

◆あひるさん
こちらこそこんな長い文章を読んで下さって、嬉しい限りです。中学生なんですか! でもきっと行けるようになるなんてすぐですよ。私は最近まで音楽に興味なかったので、若いころから楽しめる人がうらやましいです。

◆なっちゃん
そりゃー、なっちゃんたちが観覧に行きたくなった時、参考にならないかと思って頑張ったんですよ。ふっふっふ。なっちゃんが行くときにはレポよろしく。なんかオフ会出てから、前よりも若者に話しかけるのが平気になった気がします。(あのね、アダルトが若者に声かけるのってちょっと勇気がいるんだよ)

◆みほさん
一人参加の人多かったですよー! 列に並んだ時も前後はみんな一人参加だったし、友達同士で来ている人の方が少なかったんじゃないかな。FCUWの時もそうだったけど、一人で全然平気だと思います。
初応募は当たりやすいみたいですよ! 

いいなー!!

いぐさんの文章普通に面白いんですけどー。
何回も噴いちゃいました(^^;)
もうブログ開設しちゃったらどうですか?
お忙しいから無理かなぁー。(・ω・`)

で、HEY!!×3の観覧、実は男性もいるんですね!!
3列目以降かぁ…まぁしょうがないだろうけど、そういうことあると普通に女の子になりたくなりますよね(え
高校卒業したら応募してみようかなぁー。

コメントお返事続き

◆翔太君
たぶん翔太君が一人でいても全く違和感なかったんじゃないかな。「普通に女の子になりたく」・・・おっけー、その折には目いっぱい化粧してあげよう! 
とゆーかさっ、私が翔太君だったら観覧で女の子ひっかけまくるけどねっ。←
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